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失敗しない美容整形【脂肪吸引手術の口コミ・トラブルSOS】痩身手術のトラブルでお悩みの方へ、ベイザー(VASER 4D SCULPT)による治療を行う北村クリニックが、最新の知識と豊富な経験からアドバイスいたします

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脂肪吸引トラブルSOS 脂肪吸引で失敗しないために!よくある脂肪吸引の失敗・トラブル|傷跡や内出血の不安
脂肪吸引トラブルSOS 脂肪吸引で失敗しないために!
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トラブル回避の賢いポイント
◎トラブル回避 其の1
賢い病院選び・ドクター選び

◎トラブル回避 其の2
手術法の選択は賢く、慎重に

◎トラブル回避 其の3
理想のボディを実現する最新脂肪吸引




よくある脂肪吸引の口コミ・トラブル

◎その他のトラブルや不安点
傷跡や内出血の不安
通常はほとんどない「傷跡の不安」
脂肪吸引に限らず、美容整形では皆さん「傷跡は残らないのか」という不安を口にされます。ですが現在行われている脂肪吸引では皮膚の切開を行わず、特殊な器具で小さな穴をあけるだけです。そこからカニューレを差し込んで脂肪を吸引除去していきますので、傷跡が目立つということはまずありません。しかも太ももの内側や下着に隠れる部分など、できるだけ目立たない位置を選びますからなお安心でしょう。
もちろん皮膚に穴をあけるわけですから、その痕跡が「まったく残らない」ということではありません。ですがそれは皆さんがイメージされるような「手術痕」というほどのものではないため、あまり神経質になることはないでしょう。
ですがそれでもなお、術後に目立つ傷跡が残ってしまうケースがあります。
ひとつは、手術の不手際によるもの。手術中は皮下に差し込んだカニューレを上下左右に動かし、必要な部分から必要なだけの吸引を行うのですが、その際カニューレの操作が乱暴だと、皮膚の穴がダメージを受け、広がってしまいます。そうなると、あとあと手術の痕跡が目立ちやすくなってしまいます。また太いカニューレを使用する場合も、それだけ穴も大きくしなくてはなりませんから、痕が残りやすい、ということがいえるでしょう。
また、もうひとつの原因として、患者様ご自身の体質による場合があります。これはまれなケースなのですが、ケガをしたり手術を行ったりした場合、その傷跡がなかなか治りにくく、目立つ痕跡になりやすい体質の方がおられるのです。この場合は脂肪吸引のみならず、すべての外科手術で注意が必要です。事前に医師と充分に相談してから、手術を受けるかどうかを判断されるべきでしょう。


ある程度の内出血は避けられないが…
ベイザーの登場によって、内出血の不安は大幅に抑えることができるようになりました。もちろん完全に避けられるわけではありませんが、劇的な改善を実現しています。ですが従来法ですと、やはりある程度の内出血が残るのは防ぐことができません。
内出血は打撲による「あざ」と同じで、微細な血管が破れ、出血することで起こるものです。もちろん破れた血管はすぐにふさがってしまいますし、あふれ出た血液も数日のうちに引いていきますので心配はありません。ただし腫れやむくみが出ている場合、内出血が引くまでに2週間ほどかかることもありますので、あくまでもケースバイケースです。また、もともと血行不良ぎみの方は内出血の回復にも時間がかかりやすく、特に下半身(太ももやふくらはぎなど)は血流が滞りがちですから、消えるまでにはそれだけ日数が必要になります。
術後の内出血も腫れやむくみと同様に個人差が大きいものです。あまり神経質になる必要はありませんが、気になるようでしたらまず医師に相談するようにしてください。


傷跡や内出血を避けるためには?
傷跡については、すでにお話ししたようにほとんど心配はありません、ですがたとえわずかであっても、手術の痕跡を軽くできれば、それに越したことはないでしょう。それを考えると、やはり大切なのは医師選びです。脂肪吸引の症例が多く、経験豊富な医師を選ぶことが大事です。また当院では脂肪吸引の際、皮膚を傷つけないように独自の保護材を使用しています。細かいことですが、こうした工夫を行っているクリニックもありますから、カウンセリングの際にたずねてみると良いでしょう。
内出血については、内出血そのものよりも「目立ってしまうと恥ずかしい」という悩みのほうが大きいと思います。これは衣服で隠すことができればいちばん手軽ですが、季節や手術部位によっては難しいこともあるでしょう。また氷のうで患部を冷やしたり、マッサージなどを行って回復を早めるという考え方もありますが、これはやり方とタイミングを間違えてしまうと逆効果になり、思わぬトラブルに発展することもあり得ます。
それらの点を含めて、術前に医師としっかり話し合い、どのように対処すればいいかを確認するようにしてください。





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